どうしん就活講座とは

どうしん就活講座は
ここがスゴイ!

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北海道の情報量
  • 道内企業の情報が豊富

    道内企業の情報をチェックし、志望企業を見定める!

    道新の経済情報で他の就活生に差をつけよう!

  • 地域の情報が豊富

    道内外の情報で、時事問題に強くなる!

    志望企業の地域での役割を知ろう!

  • 道内の就活情報が詳しい

    道内の就活情報は「道新夢さぽ」でチェック!

    道内の独自情報を就活に活かそう!

創業130年以上の歴史と信頼で網羅した道内の地域・経済情報を活用

北海道新聞は、ルーツの1つである北海新聞創業から130年以上、 道民の皆様からの信頼を基に幅広く地域や北海道経済に関する情報を届けてきました。 このどこよりも詳しい道内経済情報は、北海道で働く社会人には必須!

また、地域に密着した情報が多いのも道新の特長です。 北海道で生活する上での様々な情報を生活や仕事に役立てることができます。 情報の蓄積は一朝一夕ではできません。どうしん就活講座に参加して、北海道の情報を就活の味方にする方法を学びましょう。

また、月に2回水曜日に掲載している「道新夢さぽ」のページは、大学生活や就活に関する情報を特集しています。

北海道での就職を考えている学生は、このページから必要な情報をゲットしましょう!

※紙面はイメージです

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多彩な講師陣

メイン講義として北海学園大学佐藤大輔教授を招聘

道新講師は、 若手から面接担当者まで多様な17人がサポート

北海学園大学経営学部の佐藤大輔教授が講座を監修。

講師として、新聞を社会で活躍するためのツールとして活用する方法を分かりやすく解説します。 道新では就活を終えたばかりの若手から面接官としての経験豊富な社員まで、 多彩な顔ぶれで就活生を丁寧にサポートします。

佐藤大輔教授

北海学園大学経営学部

佐藤 大輔(さとう だいすけ)教授

神戸大学大学院経営学研究科博士課程後期課程(マネジメント・システム専攻)修了。専門は経営学、組織理論、マネジメント論。

どうしん就活講座には2011年の準備段階から関わっている。

講座では、社会に出てからも役立つポイントを就活をき通して身に付けられるよう、分かりやすく解説。

大きな身振り手振りで熱のこもった話しぶりに魅了される就活生は後を絶たない。

佐藤先生からのメッセージ

「新聞は社会を擬似体験する強力なツール」

就活では「その会社でどんな仕事をしたいか」が明確になっているかが問われます。社会人ではない学生の皆さんにとって、新聞は記事を通して社会を擬似体験できる強力な就活ツールともいえます。

講座では社会人の目線で新聞を活用する方法を紹介しますが、その力は就活のみならず、実際に社会に出てからの仕事にも役立つものとなります。

北海道新聞社講師

皆さんをサポートする道新スタッフに共通するのは、人に対する熱い思い。
納得がいく就活にできるよう、グループディスカッションからエントリーシート添削、模擬個人面接などを通して、就活や採用面接の経験者そして社会人としての立場から、親身になって一人一人に丁寧にアドバイスをします。

  • 50代 女性

    マーケティングセンター

    どうしん就活講座事務局担当。マンガとクイズ番組が大好き。中学生の娘がいて、彼女とキャリアを話し合う時も就活講座のエッセンスは役に立っています。新聞を皆さんの就活に役立ててもらうため、日々奮闘しています!

  • 50代 男性

    マーケティングセンター

    担当部長。元就活生…というには遠すぎる過去なので、各企業の採用担当管理職の立場に立ってアドバイスします。とは言え、どうしても甘い父親目線になってしまいがちですが…。

  • 60代 男性

    マーケティングセンター

    企業研修や大学で新聞の活用を提案する仕事をしています。趣味はスポーツ観戦と食べ飲み歩き。就活講座を通じてみなさんの社会人力がアップするよう、しっかりアドバイスしていきたいと思います。

  • 30代 男性

    販売局所属

    札幌圏の新聞販売店を担当。スーパーバイザーやエリアマネージャー的な業務に従事しています。子どもと遊ぶことが趣味。あなたという人材の良いところ、やりたい仕事を、「なぜ」を重ねて引き出すお手伝いができればと考えています!

  • 20代 男性

    販売局所属

    札幌近郊エリアの新聞販売店を担当。今は海外旅行に行けないので、北海道の自然を満喫中。就活って不安ですよね。この講座で新聞を読む習慣をつけ、不安を解消していきましょう!

  • 20代 女性

    販売局所属

    道央圏の新聞販売店を担当。スポーツ観戦が好きです。就活時代を思い出しながら、就活生に役立つことをお伝えできればと思います。

  • 50代 男性

    編集局所属

    編集委員。北海道新聞の学生応援ページ「道新夢さぽ」を担当。新聞記者YouTuberにも挑戦中。4児の父。趣味はバスケ。

  • 20代 女性

    制作局所属

    システム関連業務を担当。週末は山や海でアウトドアを楽しんでいます。はじめての就活は不安いっぱいだと思いますが、私たちがサポートしますので一緒に頑張りましょう!

  • 40代 女性

    企画室所属

    記者者経験があり、現在は管理系の職場で勤務。毎朝新聞をめくるのが楽しみで、趣味は新聞のスクラップ。休日はせっせとはさみを動かしています。皆さんもぜひ、ご一緒に…✂

  • 40代 男性

    経営管理局所属

    現在は人事発令や社員名簿の更新などを担当していますが、採用担当の経験もあります。「採用担当者目線」から皆さんのお役に立つことができればと思います。

  • 40代 女性

    企画室所属

    人事、総務、経理など管理系の職場で働いてきました。趣味はダンス。就活で直面する「働くとは何か?」。考えるほど奥が深いですよね。私もみなさんと一緒に考えていきたいです。

  • 20代 女性

    営業局所属

    学校・医療系の広告等を担当。学生時代から応援しているJ事務所のオンラインライブやDVD鑑賞を楽しんでます。実は私も学生時代に就活講座を活用してました!就活は初めてのことだらけで不安かと思いますが、なんでも相談してください!

  • 20代 女性

    営業局所属

    官公庁・観光系の広告等を担当。お笑い芸人が大好きで、休日はよく舞台を見に行って仕事の息抜きをしています。満足のいく就職活動ができるようにお手伝いしていきます!

  • 20代 男性

    営業局所属

    食品・流通系の広告等を担当。「北海道で働きたい!」という思いを持つ就活生の皆さんを、学生時代の就活や社会人経験もふまえ全力でサポートします! キャンプや登山などのアウトドア好きな、コンサドーレサポーターです。

  • 40代 男性

    営業局所属

    北海道新聞が運営する「どうしんジョブダス就活」を担当していて、オンライン合同企業説明会などで企業採用担当者と接しています。北海道で働きたい就活生を応援します!

  • 40代 男性

    営業局所属

    官公庁や旅行会社の広告等を担当する中間管理職。コロナ禍の今、家族を帯広に残して札幌で孤独な単身赴任中。就活は少し昔の話ですが、様々な業種の方と仕事をしてきた経験から、企業が求める人材像への嗅覚にはちょっと自信あります。

  • 20代 男性

    事業センター所属

    各種イベント・スポーツの運営に関わる仕事をしています。休日は音楽を聞いたり、経済のニュースを追いかけたりするのが楽しみです。みなさんの就活への不安を解消できるよう、精一杯努めます!

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ニュースで社会人力をつける

社会人の視点で手軽に新聞を読み、
「やるべき仕事」を明確にすることが、社会で活躍する力につながる!

道内企業へのアンケートで、採用担当の87.5%が「就活中の学生が新聞を読むことは必要」と回答。
新聞には仕事で必要な情報から雑談のネタ、アイデアのヒントがたくさん詰まっています。
社会人は毎日新聞を読んで情報を蓄積し仕事に活かしているので、皆さんにも新聞を読んで社会で活躍する基礎固めをしてほしいと思っているのです。
記者は社会人の代表として取材をし記事を書いているので、新聞を読み続けることで学生の視点から社会人の視点に変換することもできます。とはいえ、多くの学生にとって文字ばかりの分厚い新聞は、どこからどう読んでいいのか、ハードルが高いもの・・・。
安心してください!
どうしん就活講座では、1日10分で気軽に新聞を読めるようになる方法を伝えます。
さらに、「問い・仮説」メソッドで毎日新聞から提案を考えることで仕事観を養い、自分だけの「やるべき仕事」を明確にすることができます。
新聞を使った社会の疑似体験として、社会人の視点でのインプット、仕事に主体的に向き合うアウトプットを続けることにより、社会で活躍する力を高めることにつながります。

  • 2-1

    新聞を読む習慣が身に付く

    採用担当者の約9割が就活生に必要としている新聞。
    どうしん就活講座で簡単に読む方法を学び、新聞を読む習慣を身に付けることができるようになります。(2018年道内の経営者・人事担当へのアンケートより、回答数431件)

  • 2-2

    コミュニケーション力を磨く

    社会人になったつもりで新聞を読むことにより、社会で必要な情報をインプットします。
    更に、このような読み方を続けることで、社会人として必要なコミュニケーション力を磨くことができるようになります。

  • 2-3

    主体性を養う

    「なぜ?」「自分だったら・・・」と、「問い・仮説」メソッドを使って、好きな記事から自分なりの提案をアウトプットします。
    提案を毎日考えることで主体性を養い、自分は社会人としてどのような仕事で社会と関わりたいと考えているのかといった仕事観を明確にすることができます。

  • 2-4

    新聞が社会人力を高める

    社会人の視点でのインプット、仕事観を養うアウトプットを続けることで社会人としてのコミュニケーション力、主体性が身に付きます。それが社会で活躍する力につながっていくのです。

受講生内定先企業実績

《 一部ご紹介 》

どうしん就活講座の受講生は、これまで講座の内容を活かして満足できる就活を行ってきました。


「就活で多くの人と出会えるのが楽しかった」

そんな感想を話す先輩も多くいます。


これまでの内定先の一部を紹介します。

(順不同、一部通称)


※掲載の内定先一覧は、受講生へのアンケート・内定報告等でこれまで当社が確認した企業・団体の一部を掲載しています。

※企業名・団体名は、受講生本人からの報告当時の名称を使用しています。

※一部省略及び通称を使用させていただいている場合もあります。

道内



道外

これまでの参加実績大学

《 一部ご紹介 》

参加学生の所属大学も多様です。


札幌の大学・短大だけでなく、

道内・道外各地の様々な大学から参加し、

講座を活用しています。


ヤル気のある多種多様な学生と共に

就活を進めることで、

実践に近い演習をすることができます。


仲間と共に、就活を乗り切りましょう!

北海道新聞社からの
メッセージ

活生の皆さん、どうしん就活講座に興味を持ってくださいましてありがとうございます。
初めての就活、「何から始めればいいのか分からない」「どうやって企業を選ぶのが正解なの?」など、不安がいっぱいありますよね。
どうしん就活講座は皆さんのこうした疑問を、新聞を使って解消する方法をお伝えします。


北海道新聞は、道内で暮らす人にとって大切だと判断したニュースを様々な分野でお届けしています。特に道内経済の動向にはどこよりも豊富な情報量で、働く人の信頼を得ています。北海道で働きたい人は、道新の情報を有利に活かしていきましょう。さらにこうした情報を主体的に読み取ることにより自分の仕事観を養い、自分のやるべき仕事を明確にすることができるようになります。


「就活するのに新聞を読んだ方がいいのは分かるんだけど、ハードルが高くって・・・」という方も大丈夫!この講座では新聞を簡単に読めるようになる方法もお伝えしています。
皆さん一人一人が悔いのない就活をすることができるよう、そして、どうしん就活講座で社会人力を磨き社会に向けて安心して一歩を踏み出すことができるよう、サポートしていきます。

お問い合わせはこちら

「どうしん就活講座事務局」
(北海道新聞社マーケティングセンター内)
年末年始を除く平日 10:00-17:00