プログラム紹介

道新独自の就活力向上
メソッドでこう変わる

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読んで知る、思考力を養う

時事対策・SPI対策に
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  • 時事問題対策には

    ニュースを毎日チェック!

    時事問題を試験に出す企業には、社会の動向や情報を把握しておくことは必須!
    新聞を読む習慣をつけることで情報を蓄積し、動向を把握しやすくなります。

  • SPI:言語分野対策には

    語彙を増やす・用法を習得

    新聞には社会の様々な場面で必要な語句が多く使われています。
    社会人として必要な言葉の使い方を新聞で身に付けましょう。

  • SPI:非言語分野対策には

    論理的な文章から思考力を養う

    社説や論説記事は、多くの人が納得できるよう、論理的な文章構成となっています。新聞で論理的思考を鍛えると、非言語分野にも応用できます。

時事問題を試験に出す企業には、社会の動向や情報を把握しておくことは必須!
新聞を読む習慣をつけることで情報を蓄積し、動向を把握しやすくなります。特に道内企業を目指す人は、情報量が豊富な道新で道内の経済や社会の動向を掴んでおきましょう。

SPI対策としても新聞は有効です。
言語分野対策として、新聞で語彙を増やしたり語句の用法を習得するのはもちろんのこと、非言語分野で必要な論理的思考力を鍛えるのにも役立ちます。

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「なぜ?」を分かりやすく伝える

エントリーシートに応用
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  • 業界・企業研究に

    新聞から「なぜ?」を
    考える習慣を身に付ける

    記事一つ一つには、記者の取材による裏付けがあります。単に情報の羅列ではなく、「この会社の事業が経済にどう関わるのか?」など深く掘り下げて解説・紹介されているから、自然と「なぜ ?」と考える思考が身につきます。

  • 志望動機に

    「問い・仮説」メソッドで
    「やるべき仕事」が明確に

    新聞から志望する企業・業界の情報を集めるだけではなく、そこに社会人の視点から自分なりの「なぜ?」「自分ならこうする」を加えることで、「自分がその会社で働くべき理由」が見えてきます。

  • 分かりやすい文章構成に

    記事の逆三角形の構造を
    ESに応用

    新聞記事は結論から先に書く「逆三角形」の文章です。また、文章は必要な事を誰にでも分かりやすく伝えるよう工夫されています。これをESに応用することで、読み手に伝わりやすく、分かりやすい内容にすることができます。

記事一つ一つには、記者の取材による裏付けがあります。
単に情報の羅列ではなく、「この会社の事業が経済にどう関わるのか?」など深く掘り下げて解説・紹介されているから、自然と「なぜ ?」と考える思考が身につきます。ただ志望する企業・業界の情報を集めるのではなく、そこに社会人の視点から自分なりの「なぜ?」を加えることで、「自分がその会社で働くべき理由」が見えてきます。
また、記事の文章や構成をESに応用することで、読み手に伝わりやすく、分かりやすい内容にすることができます。

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幅広い視野で柔軟に対応

面接の深掘りやグループディスカッションにも
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  • グループディスカッションに

    広い視野でディスカッションに対応

    新聞は大きな紙面で一覧できるからこそ興味がなかったことも目に入り、自分では気づくことができなかった発見をすることができます。グループディスカッションで自分が気が付かなかった意見に出会った時も、新聞で鍛えた視野の広さから柔軟に対応することができるようになります。

  • 面接の深掘りに

    説得力のある応答ができる

    新聞で志望する業界や企業以外の記事にも目を通すことにより、「他ではなく、なぜその業界・企業を志望するのか」を深掘りして考えることができます。これが面接での説得力のある応答につながります。

  • 想定外の質問に

    幅広い視野や情報が武器になる

    面接では想定外の質問が出るのは当たり前のこと。新聞で幅広い視野と情報を身に付けておけば、意外な質問の意図も理解した上で自分の意見を伝えられるようになります。

何かを調べるといった目的が明確ならばネットが便利かもしれません。
しかし、新聞は大きな紙面で一覧できるからこそ自分の興味がなかったことも目に入り、自分では気づくことができなかった発見をすることができます。志望する業界や企業以外の記事にも目を通すことにより、「他ではなく、なぜその業界・企業を志望するのか」を深掘りして考えることができ、面接でも説得力のある応答ができるようになります。
さらに、視野を広げることで面接の思いがけない質問やグループディスカッションでの意見発表など、様々な意見に柔軟に対応する力を身に付ける事ができます。

就活力向上メソッド概要

新聞を読んで情報をインプット

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10分間で世界が変わる・・・

学生にとって、新聞は読んだ方が良いとは思ってもハードルが高いもの。
どうしん就活講座では、新聞の特徴から効率よく読むコツを学び、さらに1日10分で新聞を読む方法を身に付けられるようになります。
新聞からの情報インプットは、蓄積することで社会へのより幅広い理解を促し、社会人視点を獲得するのに役立ちます。
更に、北海道の地域や経済の情報に詳しい道新を読むことで、北海道での就活力がアップします!

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新聞の読み方のポイント
  • 1日10分新聞を読み、社会人の視点を身に付けよう
  • 新聞は全部を読む必要はない!
  • 先ずは見出しと前文を読もう
  • 就活に向け、1面・経済面・第1第2社会面を10分で読もう

「問い・仮説・提案」で情報をアウトプット

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新聞を活用し、模索することで自分の仕事観が明確に

新聞は情報をインプットするだけでなく、アウトプットして自分の仕事観を養うにも役立ちます。そのための方法が「問い・仮説」メソッド。
記事から「なぜ?」「なぜならば」を探し、「自分が〇〇の立場なら、どんなことができるだろう?」を考えます。
新聞には様々な社会の出来事、企業や経済の動向が書かれています。新聞を読みながら「問い・仮説・提案」を繰り返しましょう。自分の価値観、ひいてはどのような仕事観をもって働きたいと考えているのか=「自分のやるべき仕事」が明確になります

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  • 問い
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    気になった記事を「なぜ?」で読む

  • 仮説
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    記事の中から仮説を見つける

  • 提案
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    自分が社会人なら、どんな立場で何ができるか考える

充実のフォロープログラムを完備

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文章のプロによる添削や模擬面接で内定を勝ち取る

3回目と4回目で、エントリーシートに頻出の自己PRやガクチカ(学生時代に頑張ったこと)、志望動機で伝えるべきことと、伝わる文章のコツを学び、実際に練習します。
その他、文章のプロである道新の社員によるES(エントリーシート)添削、豊富な情報量を基に準備する模擬個人面接など、皆さんの就活に対し、一人一人丁寧にサポートします。
「ES添削で、文章の構成や書く時に注意すべき点を学ぶことができました」
「模擬面接で、マナーから実際に聞かれそうな質問まで、本番を意識した練習を行う事で、緊張せずに面接に挑むことができました」
「記事データベースを用いて、最終面接の対策ができました」
など、実際に役立ったとの声も沢山届いています。
あなたも積極的に活用して、就活を有利に進めましょう!

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希望者
限定
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    どうしん就活講座3回目で自己PRとガクチカを整理

  • method-3-2

    模擬グループディスカッションのコツを知り実践を積む

  • method-3-3

    模擬個人面接の手厚いフィードバックで本番に備える

お問い合わせはこちら

「どうしん就活講座事務局」
(北海道新聞社マーケティングセンター内)
年末年始を除く平日 10:00-17:00